道路整備・保全分野
橋梁
アセットマネジメント
道路
電線共同溝
交通

長崎・佐世保間を繋ぐバイパス道路の橋梁の設計
野田高架橋
長崎県の西彼杵道路時津ICの橋梁。形式はPC3径間連続ラーメン箱桁橋で、橋長190m(センタースパン89m)。周囲の自然景観との調和や将来の交通需要を考慮した構造となっている。将来、道路が長崎まで延伸された場合は時津ICのオフランプ橋として使用される予定である。

軟弱地盤上の橋梁設計
芦刈南IC橋
佐賀県の国道444号芦刈南ICの橋梁(鋼床版箱桁橋、L=54m)を設計。軟弱地盤上の橋梁になることから地盤改良や軽量盛土等の対策を実施。

県道バイパスの高架橋の設計
南白浜高架橋
和歌山県の白浜温泉線バイパス区間の連続高架橋。4径間と5径間のPC連結ポステンT桁橋(L=236m)の2連構造とすることで、経済的な構造を実現。

交差点周辺道路等の設計
妻田薬師バス停周辺道路
既設歩道橋は通学時に混雑し、狭い歩道や車道向きの昇降口が安全上の課題となっていた。階段とバス停の配置を検討し、安全性の高い設計を行った。

歩行者デッキの設計
秦野駅北口駅前広場
神奈川県の秦野駅北口駅前広場における歩行者デッキ(鋼床版箱桁構造)およびエスカレータの設計。橋脚数を最小限とし、桁下の歩行者空間を確保。

ゲルバーヒンジ部の連続化
鈴田橋
長崎自動車道に架かる鈴田橋(主橋部L=485m)において、高速道路のPC箱桁橋で初めてとなるゲルバーヒンジ部の撤去・連続化工事を設計。

点検調査および耐震補強設計
飽海橋ほか12橋
愛知県豊橋市における飽海橋ほか12橋を対象に、点検調査および耐震性能照査を実施。その後、落橋防止システムや橋脚等の耐震補強設計を行う。

高速道路の施工管理
北勢第一高架橋
東海環状自動車道北勢工事区において橋梁やトンネル区間を含む約21kmの施工管理を実施。写真は北勢第一高架橋(L=248m)のPCコンポ橋施工時。

平面交差点の設計
都計道ニュータウン中央線
千葉県成田市の国道と主要地方道を結ぶ都市計画道路における平面交差点と道路の設計を実施。JR線の高架橋が近接していることから変位量を解析。

市のシンボルとなる橋梁の設計
あゆみ橋
神奈川県厚木市と海老名市のシンボルとなる橋。相模川を渡河する橋梁(ニールセンローゼ橋、L=236m)の設計。渡船場があったことを踏まえて、帆をイメージした丸みのあるアーチ形状を採用。色彩やライトアップの検討、眺望デッキの設置など、景観デザインも実施。

都市計画道路の設計
都市計画道路豊田則定線
愛知県豊田市の都市計画道路および交差点の設計を実施。市街地を通る4車線の幹線道路として景観に配慮。交通解析や高架橋の基礎構造計算も実施。

歩車共存空間の整備
豊津町12号線
大阪府吹田市の地下鉄御堂筋線江坂駅に隣接する道路。道路空間の魅力向上のため、景観に配慮しながら、自動車よりも歩行者を優先させる道路を設計。

商店街通りの再整備と無電柱化
市道17号線
東京都昭島市の歩道のない2車線道路を一方通行化(歩道設置+無電柱化)。まちづくり委員会にて商店や住民の方と一緒に道路構造や景観デザインを検討。

アンダーパスの設計
都市計画道路大山氷川線
神奈川県相模原市のJR相模線と交差する都市計画道路のアンダーパスを設計。U型擁壁やエレベータも設計。東京電力鉄塔との近接施工を検討(FEM解析)

ジャンクションの設計
佐賀ジャンクション(JCT)
本JCTは佐賀県南部を横断する「有明海沿岸道路」と佐賀県を縦貫する「佐賀唐津道路」を接続するエリアで「Tゾーン」と呼ばれている。我が社ではこれまで、JCT予備修正設計を皮切りに、JCT詳細設計やBランプ橋予備設計、JCTのBIM/CIM業務(佐賀県初)を行った。上記図はJCT全体の3Dモデル図である。

廃線敷を遊歩道として再整備
まなびのみち
埼玉県東松山市の廃線となった貨物専用路線を遊歩道とするための計画と設計を実施。区間内にある2つの鉄道橋のリニューアル設計も行う。

仮設人道橋の設置
奨学橋
厚木市内の一級河川玉川に架かる奨学橋は、幅員が狭く通学時の危険が懸念されていた。安全性の確保のため仮設人道橋の配置を検討し、実施設計を行った。


交差点および本線道路などの設計
園田西武庫線
兵庫県尼崎市北部にある都市計画道路園田西武庫線が東西に延長約7.3km計画されている。そのうち御園工区において、交差点および本線道路、そして取付道路などの設計および道路仕上げ工事発注用のとりまとめ業務を行ったものである。さらに、大規模工場敷地内を横断することになったことから、先行して土壌汚染調査を行った。


一般県道身延線の無電柱化
日蓮宗総本山・身延山久遠寺の参道
山梨県身延町で、日蓮宗総本山・身延山久遠寺の参道としてにぎわう一般県道身延線において、無電柱化に向けた電線共同溝の詳細設計を実施。商店が道路に近接し歩道もないことから、安全性向上と景観配慮の観点で求められていた無電柱化を、車道や民地を活用した特殊条件下で検討。

歩道橋の設計
愛甲宮前交差点歩道橋
既設の愛甲宮前横断歩道橋において利用者の利便性、安全性の向上を図るため、既設歩道橋に接続する昇降階段を新たに配置計画し、実施設計を行った。

高速道路を跨ぐ橋梁点検
中国自動車道を跨ぐ橋梁(3月掲載)
大阪府日本万国博覧会記念公園事務所が管理する、中国自動車道を跨ぐ橋梁の点検を夜間に行った。幅員が広幅員のため、大型橋梁点検車を利用した。
河川・防災分野
河川
砂防
防災
ダム関連施設

低水路の景観設計
北十間川
東京スカイツリー南側を流れる北十間川において、護岸設計と低水路の景観設計を実施。ランドマーク直下から連続する河川テラスの整備方針に基づき、都市景観と調和するデザインを追求。水辺に親しめる空間創出を目的に、安全性や利用者の快適性にも配慮した親水空間を形成。

砂防堰堤の設計
奥野川砂防堰堤
山梨県の奥野川に透過型砂防堰堤、床固、側壁護岸を整備するための予備および詳細設計を実施。除石を主な目的とする管理用道路も設計。

不透過型堰堤の機能改良
春哉川砂防堰堤
兵庫県の春哉川における既設の不透過型堰堤を部分透過型に改良する設計を実施。計画流出土砂量および計画流出流木量に対する整備率100%を達成。

地震時を考慮した取水堰の設計
江ノ浦川取水堰
長崎県諫早市の江ノ浦川河川改修に伴い取水堰の設計を実施。レベル2地震動の耐震性能照査を行う。堰の構造は,維持管理のしやすいゴム堰を採用。

土砂災害警戒区域等の設定
急傾斜地および渓流
宮城県の土砂災害危険箇所(急傾斜地35箇所と土石流25渓流について土砂災害防止法に基づく砂防基礎調査を実施。警戒区域等の設定と告示図書を作成。

平成30年7月豪雨の復旧設計
復旧法面9地区
平成30年7月豪雨において、がけ崩れが発生した広島県竹原市の9地区について、災害査定の申請図書作成および復旧工事のための詳細設計を実施。

ダム湖における船着場護岸の設計
嘉瀬川ダム
2024年開催予定の佐賀国民スポーツ大会において、ボート、カヌー競技会場の出艇用船着場護岸の詳細設計を実施。UAV写真測量や3Dモデルを活用。

砂防堰堤の設計
中ノ谷川左支渓砂防堰堤
兵庫県神崎郡神河町杉地内の中ノ谷川左支渓における透過型砂防堰堤(H9.5m、W83.7m)の詳細設計を行った。構造形式には鋼製砂防堰堤B型を採用した。

急傾斜地崩壊対策の設計
栄町地区
兵庫県朝来市和田山町栄町地内に対する急傾斜地崩壊対策。避難所を含む危険斜面が確認されたため、現場打ち吹付法枠工+鉄筋挿入工の詳細設計を行った。


急傾斜地崩壊対策の設計
太尾地区
本業務は、姫路市豊富町豊富地内にある(急)太尾地区に対する急傾斜地崩壊対策の詳細設計を行ったものである。当該斜面に対する保全対象は20戸となることから危険斜面に認定された。急傾斜地崩壊対策として待受け擁壁工(重力式)、待受け擁壁工(もたれ式)および崩壊土砂防護柵工の詳細設計を行った。
環境分野
上下水道
環境

排水施設処理場の設計
農業集落排水施設処理場
愛知県豊橋市において農業集落排水施設処理場の設計を実施。処理対象人員は1,710人、平均処理水量は462m³/日とし、地域の衛生環境と水質保全を目的とした計画とした。細長く制約の大きい敷地条件や隣接する河川との関係に対応し、乾燥床を含めた施設配置を工夫することで、効率性と維持管理性を両立させた。

小口径推進工法の下水道設計
下水道有里幹線213号線
奈良県生駒市の下水道を小口径推進工法にて設計。埋設物の輻輳や施工性などを考慮し、泥土圧方式カーブ推進を提案し、採用される。

貯水タンクの設計
第3配水池
熊本県小川町の配水池を設計。耐震性に優れたPC構造を提案。PC壁による2池構造のPCタンク。貯水タンクの貯水量は1,925m3/日。

環境影響評価
学研北部環境影響評価
福岡県北九州市において、事業影響と環境保全措置の効果把握のため、希少動植物の調査を実施。専門家の意見を聞きながら委員会や現地見学会を開催。

水管橋の設計
観音橋水管橋
東京都日の出町を流れる平井川(多摩川水系の支流)に架かる観音橋水管橋(三角トラス補剛型式、L=57.5m、φ500×2条)の詳細設計を実施。

土壌汚染調査と対策設計
ドライクリーニング工場跡地
神奈川県川崎市のドライクリーニング工場跡地にて、土壌ガス調査を実施。有害物質の汚染分布を把握。表層部と深度部の浄化方法を提案し、採用される。

下水道管渠調査
南大阪湾岸流域
下水幹線の管径φ1200mm~φ700mmの管渠調査を実施。近接目視のほか、テレビカメラ調査により延長9.7kmを調査。管路と人孔の診断まで行う。

処分場上部利用実施設計
葛原第二処分場
藤沢市葛原1800地内の処分場の有効な上部利用に向け、地元意見を踏まえた環境・交流空間計画と実施設計を行った。最終的にくずはら里山広場として整備した。


下水道管路特別重点調査
和歌山市内 下水道管路(3月掲載)
埼玉県八潮市内で発生した大規模な道路陥没事故を踏まえ、和歌山市内で下水道管路の全国特別重点調査を行ったものである。目視調査のほかに、ロボットカメラ、水中ドローンなどを利用して下水道管路内の劣化状況を把握するとともに、特殊車両による路面からの空洞調査を行い、下水道管路の劣化・腐食等の緊急度を判定した。
都市形成分野
都市・地域計画
観光
駅前広場
公園
スポーツ関連施設

景観計画
美濃市景観計画
景観法に基づく美濃市景観計画、景観条例、屋外広告物条例を策定。ワークショップ委員会、重点区域説明会、策定委員会等により合意形成を図る。市民の景観意識の向上を目的としたパンフレットも作成し、広く周知。これにより、歴史・文化・自然を活かした美濃市らしい景観づくりを推進する。

重要文化的景観整備構想
岐阜市の基本構想
重要文化的景観に選定された岐阜県岐阜市の「長良川中流域における岐阜の文化的景観」の保全と全体価値を高めるための整備に関する基本構想を策定。

地域公共交通網形成計画
多摩市交通マスタープラン
東京都多摩市の交通マスタープラン(地域公共交通網形成計画)を策定。自転車ネットワーク計画も含む。法定協議会の運営補助や交通調査も実施。

農産物等直売施設整備計画
きなぁた瑞浪
岐阜県瑞浪市において、農業振興と食育の拠点となる農産物等直売施設の整備基本計画を策定。2012年6月に「きなぁた瑞浪」としてオープン。

駅前広場の設計
拝島駅南口駅前広場
JRと私鉄の4路線が乗り入れる駅。密集市街地に駅前広場を新設整備。第32回全国街路事業コンクールにて、東京都昭島市様が会長賞を受賞。

総合運動公園の設計
SAGAサンライズパーク
2024年の国スポ・全障スポに向け、SAGAスタやセカスタのトラックおよびバックスタンド等の改修、A1・B1駐車場整備など会場関連の設計業務を担当。

キャンプ場のリニューアル
波戸岬海浜公園キャンプ場
佐賀県唐津市にあるキャンプ場の魅力向上と施設拡充のため、リニューアル整備に関する企画、計画、設計を行う。点在する埋蔵文化財の保護に配慮。


駅前広場の設計
戸田駅西口駅前交通広場
埼玉県戸田市の土地区画整理事業に合わせて駅前広場を再整備。自動車空間のコンパクト化により、歩道や憩いの空間を最大限に確保。イベントエリアを車両対応の歩道舗装として、キッチンカーの出店を容易にした。歩行者利便増進道路(ほこみち)制度によるさまざまなイベントにより、広場の賑わいが創出されている。

キャンプ場のリニューアル
筑波ふれあいの里キャンプ場
茨城県つくば市の公営キャンプ場。つくば市と(株)スノーピークの包括連携協定に基づき、アウトドアの専門家の知見を取り入れた最新のキャンプ場を設計した。
補償分野
土地調査
土地評価
物件
機械工作物
営業補償・特殊補償
事業損失
補償関連
総合補償

物件(多目的ダム)
八ッ場ダム
八ッ場ダムは、利根川水系吾妻川中流部に位置する群馬県吾妻郡長野原町に建設された多目的ダム。治水、利水、発電など多面的な機能を担う国家的事業として整備が進められた。ダム建設に伴う公共用地の取得に際しては、物件調査や立竹木調査、用地測量を精緻に行い、地域環境や住民生活に配慮した計画を実施。

土地調査(事故対策)
一般国道10号
大分県臼杵市の国土調査未実施かつ字図混乱地域において、地図訂正を行いながら、用地測量と土地調査を実施。2018年3月に事故対策事業が完了。

土地評価(交差点改良)
一般国道248号
愛知県瀬戸市の一般国道と主要地方道が交わる交差点において、標準地選定1箇所、標準地価格算定、取得地価格算定35画地を実施。

物件(自動車専用道路整備)
東京外かく環状道路
千葉県松戸市および市川市の整備区間において、物件調査(木造建物、営業調査、駐車場の使用実態調査、移転計画案の作成等)を実施。

機械工作物(連続立体交差)
JR武豊線
愛知県半田市の橋梁や建築用鉄鋼材等の製作施工工場を対象に、建物、機械、敷地使用実態等を調査するとともに、移転工法の検討を実施。

営業・特殊補償(防波堤整備)
由良港
和歌山県由良港における防波堤整備事業に伴い3つの漁業協同組合を対象に、漁業権の消滅、制限、影響等について検討を行い、漁業補償額を算定。

営業・特殊補償(河川改修)
白石湖
三重県の船津川河川改修工事に伴う下流の白石湖における渡利カキ養殖への影響について、成長調査、影響調査、稚貝影響調査等を実施。

事業損失(県庁舎建設)
岐阜県庁舎
岐阜県庁舎の建設工事による周辺建物等に対する地盤変動の影響を明らかにするため、事前および事後の建物調査を実施。

日照阻害(連続高架橋整備)
首都高速神奈川7号横浜北線
沿道建物への日照阻害状況を調査し、損害のてん補に必要な費用負担額を算定。起業者に同行し、居住者への説明を支援。

復興まちづくり支援
宮城県女川町
女川町復興計画に基づき、防災集団移転促進事業や緊急防災空地整備事業等に関連し、約4,000筆の膨大な用地契約を包括的に支援。地権者データの整理、意向確認、相談窓口の開設、集団契約会の開催、用地交渉のための資料作成等を行う。

事業認定(道路改築)
県道那智山勝浦線
和歌山県の道路改築工事において、土地収用法第16条に基づく事業の認定を受けるための申請書や添付書類等を作成。

区画整理の補償交渉
岩槻南部新和西地区
さいたま市の岩槻南部新和西特定土地区画整理事業において、移転する建物や附帯工作物等の補償金算定と補償説明を実施。

借地契約の補償交渉
妙正寺川
東京都の妙正寺川における河川整備工事における施工ヤードの借地契約のため、交渉用資料の作成と補修説明を実施。

リニア事業の用地交渉
中央新幹線(名古屋駅部)
愛知県名古屋駅における中央新幹線の建設に必要な土地の取得および損失の補償に関する用地交渉等を実施。
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建築・都市形成分野
建築設計
公共建築物調査
アセットマネジメント
市街地再開発
土地区画整理

市街地再開発
JR久留米駅前
JR久留米駅前において、筑後地域で最も高い高層マンションと商業施設を一体的に整備した大規模再開発事業。九州新幹線全線開業に合わせて竣工し、都市拠点としての利便性と景観形成に寄与した。当社は、土地・建物の調査や資産評価に加え、新資産の確定評価に基づく権利変換計画の策定までを担当し、事業推進に幅広く参画。

校舎建替基本設計
田辺市立田辺第二小学校
和歌山県田辺市立田辺第二小学校の校舎の建て替えのための基本設計を実施。新築校舎とともに仮設校舎も設計。

特定天井改修計画
晴海客船ターミナル
東日本大震災前に整備された晴海客船ターミナルについて、地震時に落下の恐れのある吊り天井の調査と改修計画を策定。

文化財の詳細調査
岐阜大仏(正法寺)
岐阜県瑞浪市において、農業振興と食育の拠岐阜県にある高さが約11mの別名「籠大仏」の保存・修復のため、大仏内部・外部のほか、建屋の詳細調査を実施。

野球場リニューアル
浜松球場
静岡県の高校野球の県大会決勝を行う球場において、観客席とスコアボードの耐震診断、拡張補強計画を実施。

建物調査・長寿命化計画
八丈町立小中学校
東京都八丈町の学校施設(校舎、体育館、給食センター)における老朽化状況調査の実施および長寿命化計画の策定。

昇降施設の設計監理
新那加駅地下連絡通路
鉄道改札までの経路のバリアフリー化を目的とする昇降施設および取付通路の詳細設計および工事監理を実施。
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